05.10
Sat

オンラインショップ背景 3

い!い!もっと!!

他人は い!

友達に を!

新しく い!

吐露 ぼ !

やい!やい!やい!・・・・!!!
comment 0 trackback 0
05.09
Fri

P1100006.jpg

方位磁針をなくしたか? でも雲の向こう側に常にそこにあることだけは感じている。
雲は何? 高野豆腐か、そぼろか、地面か。。
意味はない。

起きたら常にそこにある。夜中寝ている間にチチパパが大きなキメの細かいふるいを二人掛かりで抱えて粉をふるっている。朝になってダイヤだけがそこに残っている。
ダイヤは曇っていないか?インド人には出会ったか?今の流行を取り入れたか?
新しいタレを継ぎ足さないと伝統も腐っちゃうぞ。食べられないビーズの色にも賞味期限がある。
comment 0 trackback 0
05.07
Wed


パイ型 明るい のコピー のコピー

pleasehaveaseat.png

comment 0 trackback 0
05.04
Sun


クッション途中の完成


手はキーボードの上で饒舌に踊っている。たくさん書き込むフリをして私に見せている。

でも言葉は出て来ない。 だから明るい曲をかけてみる。

『なんの宣言もない新しい一日を始めよう』 しかし出てくる言葉は夜ばかり。

だから手は私のためにフリをする。せめてみんなと同じようにお出かけしたいから。

誰もその本当の姿を見たことがない正座。 星座。 何週も速く廻っている面白いこと。


ある話のね、、
 【少女は期待されることがとっても重かった。プレッシャーに弱すぎる少女。自信がない。街のみんなそれを知っていたから少女に気負わせないよう気を使い、誰も何も彼女に言わなかった。イイネを押すだけ。でもみんな早く、本当はもっとたくさんその少女が見たかった。その声を聞きたかったし、周りをグルグル踊って彼女の香りを感じたかった。しかし当の少女は誰の反応もないがために目的地を、情熱を見失いかけていた。イイネがまるで番組視聴率のグラフに見えて、出かける場所も思いつかない。電話をかける友達も思い出せない。人の顔も見れない。
今日も期待と倦怠を鞄に詰め込んで頭に浮かぶイメージの断片をたよりに、洗い物は水に浸けたまま家を飛び出す。カッカ。カツカツ。ポッポ。。ポッポ? ウロウロして使いもしなくなった道具をバイト代で買うだけ。なんとか空に浮かぶ星座を見てみようと顔を上げてみる。大事なことや忘れなきゃいけないこととともにちょっとずつボケて、外国にちょっと忘れてきて、歩いて、あるとき思いつく。気づく。なかば無理矢理に作り上げる。こんな話を。そしてまた『好き』とゆう気持ちだけを鼓動に、アップロードしてゆく。】


 白い紙に綴られた『最も古いものが最も新しかった』

作り続けてみんなにあなたに届いてほしい。


comment 0 trackback 0
back-to-top